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邦画:亜人(実写)

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映画、観てきました。( ´∀`)bグッ
感想) 想像した通り!良くも悪くも想像の範疇でした。昨今の流れを組んだあるダイジェスト映画となってます。内容はアニメの2期までが1本で収まっています。当然ながら色々と違います。

雑談:アニメ「ネト充のススメ」

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雑談 では各タイトルについて振り返りたい。第三話で実質リリイさんが誰か割れたようなので書きたいと思います。(というより1話で既にねw)本作はネトゲ住人にとって「あるある」の内容が多く含まれてます。そこに触れたいと思います。

雑談:アニメ「ネト充のススメ」五話

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雑談:「ネト充のススメ」五話を振り返ります。いや~面白いです。嘗てのネトゲあるあるに満たされた作品。作者は完全に経験者じゃないですかね。自伝的部分もかなり含まれているんじゃないかな?今回も あるある を中心に四話もちょっと含めて振り返ります。

(中断)思想:リヴァイアサン1

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[リヴァイアサン1] 著者:ホッブズ
翻訳:角田安正
定価:本体1060円+税
出版社:光文社
シリーズ:古典新訳文庫
出版日:2014/12/20 初版
種類:単行本

概要:「万人の万人に対する闘争状態」こそ、人間の自然状態と定義する。なぜそううなのか。この逆説をどう解消すれば平和が実現するのか。

雑談:電子ブックのメリット、デメリット

日本で電子ブックがもう一つ伸びやなんでいる要因は「高いから」に尽きと思うのですが、それでもジリジリと着実に浸透していることを感じます。今感じている、メリット、デメリットをメモ。

メリット
・扱いやすさ。
これ相当ばかりにならない。スマホにいつでも入っているので、ちょっとした間で読める。本だと持ち歩かなくてはいかず、歳くうとwこれが存外煩わしい。
・メモ機能
昔は無かったのですが、今のソフトはまずコレがある。付箋のように記録したり、傍線を引くようにマーカーで印が付けられる。知人に文学好きの読書家がいるのですが、どうやらそうした人は本にものすごく書き込むようですね。私は本を汚したくないので参考書以外で書いた事無いのですが、電子ブックだと気軽に出来ます。
・読みや意味
ルビ以外で昔は無かったのですが今は少しづつ出るようになりましたね。まだまだ少ないような気がしますが。本からWebに飛んだり気軽に出来るようになるとありがたい。これが躓きを防止している感じがします。
・SSがとれる
これは是非記録にとりたいというページのスクリーンショットが取れるので、これが凄い助かる。今までは私等はデジカメで撮ったりしてました。今でもリアル本は記録で撮るのですが、凄い撮りづらいのです。
・場所をとらない
積み本が多い私としては場所をとらないというのは助かる。
・目が疲れにくい
自分が読みやすい大きさに文字を調整出来て、ガチのブルーライトが今は出来るので物理本より正直目が疲れません。(´∀`)助かるわ~ ガチカットはどぎついオレンジ色ですが、目が疲れるよりかマシ。
デメリット
・進行具合が体感出来ない
どれぐらい読んだかというのは達成感にもつながるのですが、それが全く無い。体感を得られないのは夢中になっている本以外では結構キツイ。
・装丁が楽しめない
当然ながら各社でカラーが出ないので実に味気ないんです。
・手応えが無い
これはやや重複するのですが、各社によって紙はフォントというのは結構違います。めくった時の感触や香り等、そうした体感も含めて記憶というのは刻まれるので、体感に乏しい電子ブックはどうしてもね。
・人に貸せない、古本として売れない
昔は良かった本等は人に貸したり借りたりしてましたが、貸せません。何より売れば幾ばくかのバックになったり、「あ~誰か読んでいるのか~」という楽しみもありましたが、出来ません。
・端末ごとの管理が増え…

対談本:ゲゲゲのゲーテ

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タイトル:ゲゲゲのゲーテ 出版社:双葉社 著作:水木しげる(水木プロダクション)
定価:本体830円+税
形態:電子ブック(Google Book)

小説:サマー・ウォーズ

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タイトル:サマー・ウォーズ 出版:角川つばさ文庫
原作:細田守
著作:蒔田陽平
カバー絵:貞本義行
挿絵:杉基イクラ
ステータス:読了

漫画:赤んぼってみんな天使なの?

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Web漫画:赤んぼってみんな天使なの? 同人誌女子作家が結婚し子供を生むと何をするか・・・子育て漫画を描き出すの法則。あるよね!?多分。プロなら尚更ですが。これね、男はそうならない人がほとんだと思う。男と女の違いね。膨大なストレスと膨大な喜びが同居してるんじゃないかね?その点やっぱり男はどこは少しひいている気がする。シングルファーザーになった人ぐらいしか描いているの見ない。
いや~皆ウマイっすな~。羨ましいです。そして個人的には「描けるならその方がいい!」と思ってます。嘗てやってたことを全て捨てるのは勿体無いですよ。また、書くこと、描くこと、形にすることで人は幾ばくかでもストレスは発散出来ますから。創作の意欲とは則ちストレスである部分が多いのです。作物が出来れば自分の行為を見つめ直すことも出来るし、(メタ認知)更に読者にも喜んでもらえる。最高じゃないですか。

海外の反応:アニメ「ネト充のススメ」

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海外における我々を見てみよう。(・∀・)ニヤニヤ まだ本編を見てない方は見てからがよろしいのでは。 残すところ後2話、振り返りましょう。